城下町くまもと時代絵巻
2012年3月31日
メモリアル
出陣の儀
熊 本城へ向け いざ出陣!!
熊本城入城
旗本赤備え 殿中村隊 全軍集結
加藤清正公御入陣
着陣の儀
皆さまお疲れさまでした。
編集後記(楽天市場ブログコピペ)
一 昨年
武者んよ か!!武者行列を とくまもと時代絵巻の発起人の方の話を聞きまして、
おおよそ 1年数カ月ずっとその事を念頭にして来た、加藤清正出陣行列 出陣の儀 着陣の儀でしたが、
大将の加藤清正に 扮する藤岡弘、さん
陸上自衛隊大八師団の
皆さま
葦北鉄砲隊の皆さま
そして実行委員会
、運営部会 熊本市 熊本県
の皆さまのご協力のおかげで、これぞ九州と言った様な、武者んよか!
行列と出陣着陣の儀が無事に行えたと思ってます。
ま だまだ 課題は山ほどありましたが
、
20mも前から 大興奮して
武者の状況を父親に説明している子供の声が今でも
ハッキリト心に残ってます。
どんなに技術が発達しても
、
時代が流れても、
お祭り等の大勢の人間から発せられる生のエネルギー
でしか感じられないものもある!と改めて認識し、又自分が昔し祭で感じた興奮を次世代を担う子供達に伝えられ、
『これが大人の力じゃ!!』
と思わず心の中でガッツポーズが出てました。
あの子供は今回の興奮が
一生心に残ると確信してますし、もし熊本の子供なら
必ず熊本に自信と誇りを持って、
将来、熊本にそして、この日本貢献してくれると信じてます。
端午の節句の忙しい中
愚痴も言わずに演出(なんだかんだ言いながら
警備から誘導なんかもやってくれてた見たいだし^^)
スタッフとして頑張って くれたウチの職人の皆含めて
関係者の皆さん本当にお疲れさまでした。
来年も天下の名城 熊本城に武者んよか清正軍団を集結させて下さい。
ストーリ
豊臣 秀頼 徳川家康 京都二条城会見
この会見の立会 人でもある 加藤清正は
万が一 家康が 秀頼公を蔑ろにするような事あれば 命懸けで
秀頼を熊本城に連れ帰り
内府 家康との一戦も辞さない覚悟を固めるのであった。
1600年初頭の加藤軍 陣立図をもとに 決死 の覚悟を 決めた
加藤清正
(藤岡弘、
)と 総勢200名の清正軍が現代に甦る!!
kou
2012年公式サイトはこちらから↓
◆お問い合わせ先:「城下町くまもと時代絵巻」実行委員会
◆電話:096-359-9022
参加 協力
陸上自衛隊第八師団 葦北鉄砲隊
協力 企画 演出 甲冑武具 丸武産業株式会社
甲冑のお問い合わせは
現代に甦る甲冑工房 丸武産業
info@yoroi.co.jp
まで
そして、負けるな薩摩!!
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